【タイ語の授業まとめ】病気、体調が回復したときの状態をタイ語で伝えたい!

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Chào buổi sáng mọi người!

サワディチャオ🐘ソムタム娘です。

 

タイに住んでいたこの一年、健康第一で過ごしてきてもどうしても体調が悪くなってしまうことがありました。

そんな体調不良のためタイ語の授業を休んでしまったことも何回か・・・(;^_^A

体調が回復して授業に出たときに先生に体調を聞かれたときに上手くそのときの状態を伝えられずもどかしかったことも。

万全な状態ではないけどまぁまぁ・・・とか、あまり良くなってない・・・とか、回復してきたとは言えど色んな状態がありますよね。

さて今回はそんな場面で使えるいくつかの表現を紹介します。

 

👇実際に体調が悪くなった時・・・バンコクで日本語が通じる薬局にはとても救われました。

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病気、体調が回復したとき:タイ語でどう伝えたらいい?

 

体調が悪くなって、その後知り合いのタイ人に会ったらきっとこう聞かれるはずです。

「หายแล้วหรือยัง」(もう治った?・もう回復した?)

「เธอเป็นโอเค ?」(大丈夫?・OK?)

 

そんな時にその返事として伝える「体調(回復具合)」によっていくつかの言い方があります。

 

 

回復度合いによっての伝え方

 

(~%は体調の悪さ度合い)

①ยังไม่ดีขึ้น (90%) =まだ良くなっていない(全然回復していないイメージ)

②ยังไม่หาย (60%) =まだ治っていない

③ยังไม่หายดี (5%) =まだ治っていない(完全に治ってないけどほぼ完治してるイメージ)

④หายแล้ว (0%)  =もう治った

 

 

🐘🐘🐘🐘🐘

 

少し前のこと、タイ人の先生が流行り風邪にかかってしまい数日授業がお休みになることがありました。

そんな先生、授業はできるようになったものの喉の調がイマイチだったようで・・・

 

そんなときはこう言うらしいです。

「เสียงแหบ」=しゃがれた声

เสียง=音、声  แหบ=かれた、しゃがれた

 

 

今日はここまで!

本日も最後までお読みいただきありがとうございます🐘

 

Cảm ơn mọi người đã luôn đọc hết.  Hẹn gặp lại ngày mai!

 

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2023年1月18日